平成25年度 いちはら埋文(まいぶん)講座
| 第4回 神門古墳を残した人びと −中台遺跡の調査成果から、いちはらの邪馬台国時代を考える− |
東日本最古級の古墳として知られる「神門(ごうど)古墳群」。 今回は、この「神門古墳群」を残した人びとの母村と考えられる「中台(なかで)遺跡」を取り上げ、弥生時代の終わり頃、いわゆる邪馬台国時代のいちはらを取り巻く様子を探ります。 出土資料もあわせて展示いたします。是非お越しください。 |
当日は、隣接する武道館で行事が予定されており、駐車場の混雑が予想されます。 ご来場の際はお気をつけください。 |
![]() |
| 中台遺跡出土の非在地系土器 |