平成25年度 いちはら埋文(まいぶん)講座

第4回 神門古墳を残した人びと
−中台遺跡の調査成果から、いちはらの邪馬台国時代を考える−
 予定日    9月14日(土)
 時 間    午前10:00から12:00まで
 会 場    埋蔵文化財調査センター (9:30受付開始)
 参加費    無料
 申込み    不要(当日直接会場へ)
 講座の内容
 東日本最古級の古墳として知られる「神門(ごうど)古墳群」。
 今回は、この「神門古墳群」を残した人びとの母村と考えられる「中台(なかで)遺跡」を取り上げ、弥生時代の終わり頃、いわゆる邪馬台国時代のいちはらを取り巻く様子を探ります。
 出土資料もあわせて展示いたします。是非お越しください。
 ご注意
 当日は、隣接する武道館で行事が予定されており、駐車場の混雑が予想されます。
 ご来場の際はお気をつけください。
 中台遺跡出土の非在地系土器集合写真
中台遺跡出土の非在地系土器
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